1970年代におけるマイクロプロセッサー関連市場データ資料

下記のような有用な図が収録されている。
図3 Available Microprocessor Marker by Segment
 
2.広瀬治臣(1978)「システムの設計問題」電子通信学会編『マイクロコンピュータとその応用』電子通信学会,第7章,p.186の表7.4「アメリカにおけるマイクロコンピュタ市場の現状と見通し」
1970年代の中頃には,下記のようなことが予想されてはいなかった。
1. personal computing用製品(パソコン,個人用ワークステーション)の市場規模はにおけるモジュールとしてマイクロプロセッサが現代のような重要な位置を占めるようになるとは
personal computing市場の規模がさほど大きくなかったこと,用コンピュータマイクロプロセッサの単価が低いこと,
 
3.広瀬治臣(1978)「システムの設計問題」電子通信学会編『マイクロコンピュータとその応用』電子通信学会,第7章,p.192の図7.3「アメリカにおけるマイクロコンピュタ市場の規模」
 
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